おでかけ☆チャンス!アベニュー

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/07/25(火) 08:39:11.77 ID:CAP_USER9
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    白い皮に大きく「忖度(そんたく)」と刻印された「忖度まんじゅう」(9個入り、税抜き680円)が人気だ。辞書風の箱の包みには「人の心をおしはかること」という意味や例文もあしらわれている。

    大阪市福島区の企画会社「ヘソプロダクション」が商品化。上司や取引先、親戚などに土産物として渡し、談笑のきっかけにして欲しいという。

    最近では森友・加計学園問題もあり、本来の意味から離れ、マイナスイメージに捉えられがちな言葉だが、注文は殺到関西限定販売ながら「他の地域の意向も忖度させて頂きたい」と同社社長。

    詳細  http://www.asahi.com/articles/ASK7S5K86K7SPTIL01C.html
     
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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/07/24(月) 12:39:00.90 ID:mB4CpvNl0 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
    origami-nasa

    米航空宇宙局(NASA)は、素晴らしい技術を持つ折り紙職人を探している。その目的は、放射線から宇宙船を守る、開くシールドをつくることだ。

    NASAの職員たちは、折り紙の原理によってその後開いて大きくなる小さなオブジェクトを宇宙に投入したいと考えている。そのためポータルFreelancerに、素晴らしい技術を持つ折り紙職人の求人が掲載された。

    NASAは、折り紙の原理で働く小さなオブジェクトを宇宙へ送ることについて、経済的だと伝えた。残りの資金はより重要な別のプロジェクトにまわすことが可能となる。

    詳細  https://jp.sputniknews.com/science/201707243915989/

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/07/23(日) 15:54:13.51 ID:CAP_USER9
    天空の庭 
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    白い箱 
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    芸術作品に囲まれながら眠る――。そんな宿泊スペースが九州で相次いで誕生している。室内や館内に作品が並び、その世界にどっぷり浸れるのが魅力だ。全身で味わう体験は、アートとの新しい出会いの形としても注目を集めている。

    大分県別府市の浜脇地区は別府温泉発祥の地とも言われ、昔ながらの風情が残るエリア。狭い路地を抜けた先にある「浜脇の長屋」は、築100年以上の長屋を改築した宿泊施設だ。

    天空の庭」と名付けられた部屋の扉を開けると、目の前に紺碧(こんぺき)の海のような幻想的な景色が広がる。2階にある床が透明な強化ガラスの寝室では、下からの青い光に包まれながら眠ることができる。

    伊ミラノを拠点に活躍するアーティスト・廣瀬智央さんの作品で、2012年に別府で開かれた国際芸術祭「混浴温泉世界」で披露した。その後、NPO法人「BEPPU PROJECT」(別府市)が管理運営を担い、13年から宿泊施設として開放してきた。

    今年4月末には新しい部屋「白い箱」が加わった。外観は長屋だが、中には、白壁のギャラリーのような空間が広がる。壁にはフィリピン出身のアーティスト、ラニ・マエストロさんの10枚の絵画が並ぶ。09年の「混浴温泉世界」で制作されたもので、静寂の中で心ゆくまで作品と向かい合える。

    若手芸術家が部屋のデザインを手がけ注目を集めているのが、福岡県筑後市のJR羽犬塚駅前にあるビジネスホテル「MEIJIKAN」だ。

    100年以上続く老舗ホテルだったが、オーナーが「人々が集う場所にしたい」と福岡市のデザイナーに相談。九州在住の若手アーティスト4人に、「筑後」をテーマに制作を依頼した。4階建ての最上階で1人1部屋をプロデュースした「アートホテル」だ。

    詳細  http://www.asahi.com/sp/articles/ASK7N5HWCK7NTIPE030.html 
     

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