おでかけ☆チャンス!アベニュー

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/21(木) 19:33:59.59 ID:CAP_USER.net
    http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20160421_754502.html
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    UPQ(アップキュー)は、折りたたみ機構を備えた電動バイク「UPQ BIKE me01」を発売する。
    価格は12万7000円(税抜、以下同)。発売は2016年の夏としており、7月をめどに販売が開始される見込み。

    「UPQ BIKE me01」は道路交通法上では原動機付自転車(原付)に区分され、原動機付自転車の免許を持つユーザーが、ナンバープレートを取得し公道を走行できる電動バイク。航続距離は満充電の状態で約35km。バッテリー残量が一定以下になると速度が出にくくなり、ユーザーに充電のタイミングを早めに知らせるようになっている。

    速度は最高で時速約30km程度。変速機構はないが、坂道発進などに対応するため、スタート時のパワーを4段階から選択できる。定員は1名で、体重の耐荷重は100kgまでを想定して開発されている。仕様上は最大125kg程度としている。 ウィンカー、クラクション、ヘッドライト、テールランプ、ナンバー灯、バックミラーなどは、道路交通法が定める規則に従って装備されている。

    ディスクブレーキはワイヤー式。タイヤは前後とも12インチ(直径315mm)。
    タイヤ、ブレーキなどの消耗品は販売代理店を通じてサポート拠点(販売店など)に部品が供給される形で、ユーザーへの直接販売は行われない。 特徴的な機能として、メーターディスプレイ下部にUSB端子をひとつ備えている。出力は5V 1Aで、USBで充電できるアクションカメラを接続したり、スマートフォンを充電したりできる。

    キーレスエントリーを実現しており、キーを所持した状態で3m以内に近づくと電源などのロックが解除され、離れると自動的にロックされる。 折りたたみ機構を備え、赤い支点の部分のロックを外すと、シート側、フロントタイヤ側をまとめて収納状態にできる。重さは18kgで、そのまま持ち上げて移動させたり、自動車ではセダンのトランクにも収納したりできるとしている。

    充電にかかる時間は約3.5時間。標準的な電気の契約では、約9円で満充電にできるとし、9円で35kmの走行が可能と謳う。 本体の発売と同時に、交換用の純正バッテリー(3万4500円)、追加用のACアダプター(1万6800円)も発売される。カゴなどの収納スペースは用意されていないが、カゴなどがオプション品として検討されている。

    大きさは全長が1220mm幅が約610mm高さが985mmで、ミラーを含めた高さは1220mm。シート高は760mm、ホイールベースは870mm、最低地上高は140mm。取り外し可能なリチウムイオンバッテリーは定格出力が0.24kW、電圧・容量は36V/316.8Wh。 ボディカラーは1種類で、UPQが今期のテーマカラーとする「ネイビー×レッド」。

    旅先やキャンプでも「UPQ BIKE me01」は、2016年2月に開催された発表会にて「UPQ BIKE」として開発が表明されていた製品。4月21日に開催された発表会で登壇したUPQ代表取締役CEOの中澤優子氏は、「エントリーモデルで、まずはシンプルなものからスタートして、知見を伸ばしていきたい」と、今後の上位モデルの投入にも意欲を見せたほか、「旅先やキャンプ地での移動手段としても、面白く使ってもらえる」と、持ち運べることで広がる用途をアピールする。

    ケース無しで10mの防水にも対応した新型のアクションカメラも発表し、「UPQ BIKE me01」のUSB給電機能などと組み合わせる利用シーンも提案した。なぜバイクを? という質問に中澤氏は、「家電メーカーなのでここまでしかやっちゃダメ、という考えは可能性を狭めることになる。“電気の通ったモノづくり”で、スマートフォンやカメラとも、同じように考えている」と、電動の製品の一環として取り組んだ様子を語り、「(創業直後の)第1シーズンでは開発費の工面にも苦労したが、それなりに利益が出て、投資できるようになった」と資金面でも当初より余裕が出たために開発できたとした。

    1カ月や2カ月というスピード開発も珍しくない同社だが、「UPQ BIKE me01」は、ベースとなったパーツや機構を製造する中国のメーカーと連携する一方、日本の法規への対応に時間をかけ、半年程度の時間がかかって、正式発表までこぎつけた様子を語った。

    【【便利】公道走行可能な折りたたみ型電動バイク「UPQ BIKE me01」夏発売!】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/22(金) 10:01:27.85 ID:CAP_USER.net
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1604/21/news121.html

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    ロッテリアでは「全部のせバーガー(税込1350円)」を、4月28日~5月31日までの期間限定で販売します。

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    具材は、ハンバーグ、エビ、リブ、絶品チーズの4種類のパティに、スライスチーズ半熟たまごベーコンスライスオニオンスライストマトレタスキャベツの7つをトッピング。てりやき、マヨネーズ、からしマヨネーズ、タルタル、うまみート、ケチャップの6種類のソースを合わせ、バンズで挟んであります。

    ボリューム感満点の「全部のせバーガー」。1人で堪能しても、大勢でシェアしても楽しめそうです

    【【ロッテリア】「全部のせバーガー」4月28日より販売!ソース、トッピングも全部のせ】の続きを読む

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    1: 断崖式ニードロップ(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 13:50:46.86 ID:cKSQdQZx0.net BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
    大場つぐみ氏(原作)&小畑健氏(作画)による大ヒットコミックを実写化した「デスノート」シリーズの10年ぶりとなる続編映画の正式タイトルが、「デスノート Light up the NEW world」に決定した。あわせてティザーポスターも完成し、ビジュアルが公開された。

    名前を書かれた者に必ず死が訪れる死神のノートを駆使し、世界中の犯罪者の抹殺を企んだキラこと夜神月と、それに対抗する世界的名探偵・Lらの頭脳線を描いた「デスノート」は、原作漫画が2003~06年に「週刊少年ジャンプ」に連載。

    06年には藤原竜也主演の2部作「デスノート」「デスノート the Last name」として実写映画化され、2作あわせて興行収入80億円を超える大ヒットを記録した。続編映画は、原作にあった「人間界で同時に存在していいノートは6冊まで」という「6冊ルール」を軸に、前作から10年後の現代を舞台に新たな物語がつむがれる。「GANTZ」「図書館戦争」といったヒット作を手がけてきた佐藤信介監督がメガホンをとり、東出昌大池松壮亮菅田将暉川栄李奈戸田恵梨香らが出演。タイトルについてはこれまで「デスノート 2016」と伝えられていたが、改めて「デスノート Light up the NEW world」に決定した。

    そして、タイトル決定にあわせてお披露目されたティザーポスターには、キラ事件に精通するデスノート対策本部の捜査官・三島(東出)を中心に、Lの遺伝子を引き継ぐ世界的名探偵で、全身が黒に包まれた竜崎(池松)と、キラの信奉者のサイバーテロリストで白い衣装の紫苑優輝(菅田)が描かれている。

    また、6冊のノートやリンゴといった、「デスノート」シリーズを象徴するアイテムとともに、3人の頭上には死神リュークの影が浮かび上がっている。真っ白な空間にデジタルドットで表現されたリュークの影は、10年前から比べて飛躍的に進化しているネット社会での「デスノート」を象徴しているといい、「白」の紫苑の側には「黒」のキラ=夜神月(藤原竜也)、「黒」の竜崎の側には「白」のL(松山ケンイチ)の姿も配置。

    前作から10年後の、複雑に交錯する今作での戦いを表現している
    10月29日全国公開

    http://eiga.com/news/20160422/6/

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    1: キチンシンク(栃木県)@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 17:09:53.57 ID:ubxWVTrR0●.net BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    もうバッテリーがないとは言わせない。バケモノ級の大容量ポータブル充電器登場!

    もうこれさえあれば…!

    スマートフォンのバッテリーは平均してだいたい2,500mAh(ミリアンペア時)ですが、
    1日使用する分にはおおよそ十分な量でしょう。それでは、この数字とAnkerから新たに発売されるポータブル充電器PowerHouseを比べてみてください。コンクリートブロックくらいの大きさのこれで、なんと120,600mAhという驚きの放電容量! これがあれば、携帯電話が何かしらの原因で充電が切れたとしても、最大40日間チャージすることができるそうです。

    しかも充電できるのはスマートフォンだけではありません。4個のUSBポートが手前部分に付いているし、12VのOUT端子もあるので車用のガジェットだって充電できます。さらに3本突起が付いたタイプのプラグも差し込めるようになっているので、わざわざ自宅の壁で充電する必要もありません。PowerHouseがどれだけのパワーを持っているのか具体的に示すと、ラップトップなら15回充電でき、小型冷蔵庫なら7時間稼働させることが可能です。

    なんだか歌うのが楽しくなってきたよ なんだか歌うのが楽しくなってきたよ [ GIZMODO ]
    そしてPowerHouse自体のパワーが無くなったら、約10時間の充電でフル回復します。よくある小さいドットが光ってどれだけ充電が溜まったかお知らせするタイプではなく、大きなLCDディスプレイでもっと正確にいつ充電が完了するのかを細かく示してくれるのもうれしいポイント。

    価格は500ドル(約55,000円)と1番安いガスジェネレーターくらい買えそうなお値段なので、もしかしたら世界が終わりを迎えてこの巨大バッテリーを充電できるコンセントを探しまわるよりも、別の燃料を探したほうがいいときが来るかもしれない…、
    なんてことを考えてしまうかもれません。でもラッキーなことにAnkerからPowerHouse用の太陽光充電器も出るみたいなのでご安心を。これだと、おおよそ16時間で充電が完了するらしいです。

    http://www.gizmodo.jp/2016/04/monster_battery.html
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