おでかけ☆チャンス!アベニュー

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/01/22(木) 00:18:55.65 ID:???.net
     中国経済の発展や海外旅行規模の急速な拡大にともない、中国人観光客が世界の人気観光地から引っ張りだこになっている。まもなく
    春節(旧正月、今年は2月19日)を迎えることから、隣国の日本と韓国でも中国人観光客の争奪戦がすでに始まっている。中国中央テレビ
    (CCTV)が伝えた。

    ■ビザ発給要件の緩和や有効期限延長で2015年日本旅行を計画する人が激増

     19日、日本は中国人向けビザ(査証)政策をさらに進め、中国人観光客が訪日する際のビザ発給要件をさらに緩和するとともに、有効期限も
    延長した。

     アナリストによると、円安が大幅に進んだことで、中国では2014年に日本旅行ブームが起きたが、今回の中国人のビザ発給要件の緩和により、
    日本へのディープ旅行や複数回旅行ブームをさらに呼び起こすだろうという。

    ■ハードウェアに力を入れ、4つの免税店を新設

     中国人観光客を取り込むべく、韓国も攻勢を強めている。

     韓国は、中国人を含む外国人観光客の増加にともなって生じた客室不足の問題を解決するため、2017年までに観光ホテルの客室を5000室
    追加供給する計画を立てている。このほか、全国で4つの免税店が新たに開設される。

     韓国のメディアは、韓国文化観光研究院が7日に発表した統計によると、韓国が2015年に受け入れる外国人観光客は1600万人を超え、
    その約半数を中国人が占める見込みだと伝えた。

    ■日本メディア 「日韓は、中国人観光客の争奪戦を展開している」

     産経新聞は韓国について、「訪韓する中国人観光客が増加するとともに、日本人観光客が減少している。そのため韓国は、日本人観光客の
    減少を、中国人観光客で穴埋めしようとしている」として、「日本と韓国は中国人観光客をめぐって、激しい争奪戦を展開している」と伝えた。

    ソース(人民網) http://j.people.com.cn//n/2015/0121/c94473-8839090.html
    写真 no title

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    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2015/01/21(水) 23:23:22.57 ID:???0.net
    葛西臨海水族園(東京都江戸川区)で、昨年12月まで165匹いたマグロが大量死、現在3匹になっている。
    マグロの価格は30kg程度のもので約20万円から30万円、全滅した場合の被害額は数千万円規模と予測される。
    そんな災難続きの同水族館を応援する一つの方法が、ここの名物マグロ料理に舌づつみを打つことだ。

    ■水族園の新鮮マグロ料理が美味い

    同園内の食堂「シーウィンド」の名物料理には、新鮮なマグロを使った「まぐろカツカレー」(830円)、
    「まぐろカツ丼」(830円 みそ汁付き)、また「マグロ竜田」の入った「おつまみセット」などがある。

    ■「海の牛肉」力強い味わい

    「ここの料理のマグロ肉は、どれもシーチキンどころかシービーフと言っていい程、ワイルドな味わい。
    密度の濃い、獣肉のような身が特徴的です」(グルメライター)

    というので、筆者も早速行って食べてみたのだが、たしかにまるで動物の肉のような味わいがある。
    注文したのはカツ丼とおつまみセットだ。

    ■大量死はねかえす生命力あふれる味わい

    どちらに入っているマグロ肉も、以前アメリカのドライブインで食べた赤身肉のステーキのよう。
    がっちりとして噛み切るのに力を要する。そして噛みしめるほどに“海獣”的な風味がして、
    高スピードで海を泳ぎまわるマグロの生命力を感じさせる。

    ■豚肉よりも高級な逸品

    またたっぷりの甘辛ダシで、熱々の半熟玉子でとじられたカツ丼もいい味だ。
    部位によっては豚肉よりマグロの身の方が高いわけだから、実に贅沢な逸品。

    筆者はカツ丼にしたが、食堂内を見ていると、まぐろカツカレーの人気が高いようだ。
    この力強い魚肉のカツ、たしかにカレーとよく合いそうだ。

    大量死したマグロを弔うことにはならないだろうが、
    大損害を被ったであろう同水族園の収益に助力となるだろう。

    ■大量死したマグロではないので安心

    また、このマグロは新鮮と言っても、同水族園で死んだものや、
    泳いでいるものを捕獲して解体したものではないので、安心して食べて欲しい。

    ここで死んだマグロは肥料などにされているが、今回は病理的検査が行われており、
    本日の発表によれば、脾臓からウィルスが見つかりそれが大量死に関係しているのではないかという。

    ちなみに食堂以外でも「マグロチップス」といったみやげ品が売られているので、そちらもぜひ。

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    参照/葛西臨海水族園内シーウィンド
    文/高野景子
    http://mogumogunews.com/2015/01/topic_9599/

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    detarame


    1: 擬古牛φ ★ 2015/01/18(日) 14:22:51.91 ID:???
    ★世界の「デタラメ日本食ブーム」を食い止めろ!

    ◆トンデモ料理だらけの日本食業界に日本人が逆襲開始!

    「和食」が世界無形遺産に登録されて早一年となる昨今、日本料理の世界進出が勢いづいている。
    ’14年12月8日、海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)が、シンガポールのジャパンフードタウン事業と、
    アジア・欧米地域で「博多一風堂」を出店する力の源ホールディングスへ7億~13億円の出資を決定。
    だが、日本料理店を経営する多くの在外邦人によると、海外、特に欧州における日本料理店は中国・韓国人業者に制圧されているのが現状だという。

     確かに海外では、謎の“和食”が幅をきかせている。ほんの一例だけでも、チョコ寿司、マンゴー寿司、チーズ&レーズン入り味噌汁、
    カチコチに焼かれた「神戸牛」が載ったフランスパンなど日本人からすると狂気のメニューが地球上を席巻しているのだ。

     長年、ロンドンで日本料理店「Suzu」を経営する佐野牧子氏はその理由を沈鬱な表情で語る。

    「日本食に使える食材を卸すルートは中韓系の企業がほぼ掌握しており
    華僑・韓人はそのネットワークで日本人よりはるかに安く仕入れ、
    日本食レストランを出店しやすいという奇妙な現象が起きているんです。
    特に在欧の邦人は彼らほどの強固なネットワークをつくることができなかったため、完全に出遅れたのです」

     実際に日本からの食材を欧州に輸入している大手会社は2社程度。
    また震災後、EUの輸入規制により中韓の会社に取って代わられてしまった点も大きいという。

    ◆あくなき努力、本物志向で対抗!

     さらに日本人がレストランを出店し、ようやく日本食を食べる習慣が根付いたフィンチリーなどロンドン郊外に中国・韓国業者が進出、
    日本人経営店よりも3割引程度の値段で出店、顧客を奪っていくケースが多いという。

    「それがまともな代物であればともかく、ダシもきちんと取れていなかったり、もうメチャクチャ。
    メニューを変えて対抗しようにも、そもそも海外で受け入れられる日本食は寿司やラーメン以外には少なく、
    新しいものを開発すればいいというわけでもない。
    素材で勝負しようにもカツオ節などの乾物は、関税などの影響からか、どう頑張っても高くなる。
    また日本のドリンク類はおいしいと評判ですが、実はこちらで出回っている多くは安い中国産や韓国産のコピー品で、
    既製品で差をつけることも難しい」(経営者)と不満も漏らす。

     だがそのなかで各日本人業者は個人レベルでそうした風潮に対抗すべく、努力を続けている。
    そのキーワードは“本物志向”だ。
    (続く)

    SPA! http://news.goo.ne.jp/article/nikkan_spa/trend/nikkan_spa-777417.html

    続きは>>2-4

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