おでかけ☆チャンス!アベニュー

    このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/04/17(火) 06:26:54.83 ID:CAP_USER9

    no title


    JR東日本リテールネットは、駅弁「寝台特急テールマーク弁当 北斗星」を20日に発売する。「特急列車ヘッドマーク弁当」シリーズの第5弾。北海道・苫小牧駅の駅弁店「まるい弁当」の監修で、本ズワイガニの炊き込みや北海道産昆布柔らか煮など8品が入っている。税込み2160円。容器は使用後に再利用できる。東京、品川、上野、大宮、蒲田、仙台駅の駅弁店などで計1万個の数量限定で販売する。北斗星は、2015年までの27年にわたって札幌―上野間を走った。 

    【【駅弁】「北斗星」復活 2160円 !!!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/04/16(月) 21:39:07.07 ID:CAP_USER
    no title

    no title

    no title

    ベトナム北部・ハノイで人気の「エッグコーヒー」を生んだ発祥のカフェが、2号店として日本に初上陸する。本場の味を楽しめるコーヒーで、ベトナム旅行をしている気分を味わっちゃおう!

    4月23日(月)に横浜にオープンする「CAFE GIANG (カフェ ジャン)」の看板メニュー「エッグコーヒー」HOT:480円(税込)/ICE:520円(税込)は、牛乳が入手しにくかった1946年に、泡立てた鶏卵の黄身を使ったことにより誕生したもの。

    卵とコンデンスミルクをカスタードクリームのように泡立てたものをコーヒー上にのせた、苦味と甘味のバランスの取れた一杯で、その味わいは、カスタードクリームやティラミスのような感覚だという。

    コーヒーの豆は、現地で厳選された豆を絶妙なバランスでブレンドした完全オリジナルで、ベトナムのダラット地区で育った完全無農薬栽培の高品質豆が使われている。

    ベトナムで70年以上のれん分けを断り続けてきた「CAFE GIANG」。そんなベトナム本店の味そのままに味わえる「エッグコーヒー」で、ベトナムのカフェ文化を味わってみてはいかが?

    Fashionsnap.com
    https://www.fashionsnap.com/article/2018-04-14/egg-coffee/

    【甘そう!ベトナムで人気の「エッグコーヒー」が日本初上陸!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/04/16(月) 15:05:05.63 ID:7M9amZtL0 BE:697145802-PLT(15610)
    oeyangu-jyakku

    peyangu-jaykku2

    東名高速 EXPASA足柄(下り線)を「ペヤング」が丸ごとジャックするイベントが、4月14日から7月1日までの期間限定で開催される。

    ペヤングといえば、2014年に衛生上の問題で販売自粛となったとき、多くの若者が嘆き悲しんだという、カップ焼きそば界の王者だ。今回のイベントで目玉となるのは、ビル2階分に相当する、高さ6メートルの富士山型「ペヤングタワー」。圧倒的な存在感で来場者の足を留めさせる。

    そのほか、やきそばの香りがする「ペヤング匂いゲート」や、インスタ映えする「ペヤングフォトスポット」なども用意する。

    今回のイベントでは、ペヤングがEXPASA足柄を丸ごとジャック。来場者にビックリする話題や、面白写真が撮影できるスポットを提供し、「面白い」「インスタ映え」「拡散」といったキーワードで満足できる内容をめざしていく。

    高さ6メートルの「ペヤングタワー」、東名 足柄SAに出現 4月14日より 
    https://response.jp/article/2018/04/13/308524.html 

    日程:2018年4月14日(土)~2018年7月1日(日)
    会場:E1東名高速道路 EXPASA足柄(下り線)
    公式サイト: http://www.peyoung.co.jp/peyoung-sa/

    【【イベント】高さ6メートルの富士山型「ペヤングタワー」誕生!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/04/15(日) 21:44:25.01 ID:CAP_USER9
    no title

    【AFP=時事】オランダの首都アムステルダムで14日、葬儀関連の見本市が開催され、ボタンを押すだけで自殺できるとされる、カプセル型の機器が注目を集めた。

     サルコファガス(石棺)を略した「サルコ(Sarco)」と名付けられたこの機器は、3Dプリンターで製作されたもので、発明したのはオーストリアの安楽死推進活動家のフィリップ・ニチキ(Philip Nitschke)氏とオランダのデザイナー、アレクサンダー・バニンク(Alexander Bannink)氏。窒素ボンベを内蔵したスタンドに、取り外し可能なひつぎを取り付けたかたちになている。

    安楽死の合法化を目指し、「死の医師」の異名を取るニチキ氏は「死にたい人がボタンを押せば、カプセル内は窒素で満たされる。少しだけ目まいがするかもしれないが、すぐに意識を失って死ぬ」と話した。

    ニチキ氏はAFPの取材に対し、サルコは「死にたい人に死を提供する」機器だと語った。

    見本市の会場にはサルコの模型が展示された他、来場者が、サルコに入って最終的にボタンを押すまでを体験できる、バーチャルリアリティー(仮想現実、VR)ゴーグルが用意された。

    ニチキ氏はサルコの1号機の年内完成を目指している。完成後は、設計図をオープンソースの文書としてオンラインで公開し、自由にダウンロードしてもらう意向だという。
    【翻訳編集】AFPBB News

    詳細  http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14583261

    【【発明】ボタンを押すだけで死ねる「自殺機器」オランダの見本市で話題にwwwwww 】の続きを読む

    このページのトップヘ