2015年05月

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    icemonster

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/04/30(木)20:29:35 ID:???
    日本でもかき氷ブームを 台湾の「ICE MONSTER」上陸

     台湾で人気のかき氷専門店「ICE MONSTER(アイスモンスター)」が日本に上陸した。
    4月29日に東京・表参道に日本第1号店がオープン。ふわふわした新食感のかき氷で、
    日本でも「かき氷ブーム」をつくりたいと意気込む。

     アイスモンスターは1997年に創業。創設者のオーナー、フランク・ロー氏は
    「マンゴーかき氷」の第一人者と言われる。氷を削る機械は台北本店と同じものを導入し、
    かき氷を本国と同様に再現。季節限定メニュー、日本限定メニューも展開する。

    「きーん」としない台湾かき氷
     オープン初日となった29日は、GW初日ということもあり、約1000人の行列ができた。
    店の前では通行人の「台湾にあるのを知ってる、食べたことがある!」などの言葉が飛び交ったり、
    店を記念撮影していく光景がみられた。

     行列一番乗りのスイーツ好きな30代女性は「テレビで見て食べてみたかった。
    マンゴーかき氷はやわらかくてなめらか、濃厚で今までとは全く違う食感、また食べたい」。
    アイス好き20代男性大学生2人連れはコーヒーとマンゴーをそれぞれ注文。
    「コーヒーはアイスがのっていて、口の中でいろいろな味が楽しめた。何とも説明しづらい食感が魅力的」と語る。
    台湾台北本店で食べたことがある人によると、かき氷を食べると「きーん」とする感じを受けることがあるが、
    台湾かき氷の場合、その感覚がまるでないという。

    続き Yahoo!/THE PAGE 4月30日(木)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000005-wordleaf-bus_all

    [写真]キティちゃんも駆けつけた「アイスモンスター表参道」のオープン(4月29日撮影)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000005-wordleaf-bus_all.view-000
    [写真]アイスモンスターで販売する「マンゴーかき氷」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000005-wordleaf-bus_all.view-001#contents-body
    [写真]日本上陸を待ちわびたファンらがさっそく台湾かき氷を味わった(4月29日撮影)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000005-wordleaf-bus_all.view-002#contents-body

    ICE MONSTER 公式 
    http://ice-monster.co.jp/
    http://www.ice-monster.com/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 17◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1429210571/983

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    1: Hi everyone! ★ 2015/04/30(木) 02:27:22.76 ID:???.net
    ソース(ダイヤモンド・オンライン) http://diamond.jp/articles/-/70855
    写真=飛行機事故が相次いでいるが、果たして飛行機は大丈夫なのか?さまざまなランキングやデータから見てみよう
    no title


     このところ大きな飛行機事故が多く、一抹の不安を抱える人も多いはず。果たして本当に飛行機事故は増えているのか。また、安全な
    エアラインやサービスの良い空港はどこなのか。さまざまな専門機関の出しているランキングやデータを見てみよう。

    ■それでも飛行機は安全になった!データで見る事故数推移

     昨年3月と7月に、立て続けに墜落事故を起こしたマレーシア航空。ウクライナ内戦に巻き込まれ、誤爆されたと認定された7月の事故は
    ともかく、3月のクアラルンプール発北京行き航空機が失踪した事件は、いまだに機体すら発見されていない。機長による自殺説なども
    ささやかれているが、真相はナゾのままだ。今もマレーシアやオーストラリア、中国などが機体の捜索を続けている。

     昨年末には、インドネシア・エアアジア機が墜落。悪天候が原因と見られている。また、3月にはルフトハンザ傘下のLCCであるジャーマン
    ウイングスがアルプスに墜落した。こちらは、なんと副操縦士による自殺の可能性が高いという捜査結果が出ている。

     こうした事故が報道されるたびに、飛行機の安全性に疑問を抱きたくなるが、データを見る限り、飛行機の安全性は年々高まっている。

    no title


     国際航空運送協会(IATA)のレポートによると、2014年の総フライト数は3800万回。09年と比較して14.5%増えた。それに対して、
    事故件数は73件。こちらはフライト数の増加とは逆に、09年比で18.9%減少している。さらに、人命が失われた事故に限ると12件だ。

     100万フライトあたりの事故率は、09年には0.86だったが、14年は0.23にまで減少している。ただし、昨年は大型機の墜落事故が
    相次いだため、死者数に関しては13年の210人の約3倍に上る641人となった。しかしそれでも、09年の685人よりは少ない。

    ■先進国のエアラインはおおむね安全 LCCで安全性に定評のある会社も

     世界のエアライン安全度を巡っては、さまざまな調査機関やマスメディアがランキングを試みてきた。ここでは、ドイツの調査機関・
    JACDECが1月に発表したエアライン安全度ランキングから、上位20社を見てみよう。

    no title


     1位のキャセイパシフィック航空や2位のエミレーツ航空は、安全性のみならず、サービス面でも評価の高い、いわば“憧れのエアライン”。
    日本のエアラインでは、全日空(ANA)が11位にランクインしている。

     LCCは運賃が安いから、整備の手を抜いているのではないか?そんな疑問を持つ人もいるかもしれないが、このランキングの上位20社
    の中には、LCCが4社(ジェットブルー航空、ヴァージン・オーストラリア航空、ウエストジェット航空、エア・ベルリン)ランクインしている。

     航空業界関係者によると、「LCCだからといって、整備を手抜きしているということはなく、むしろエアアジアのように、機材年齢の新しい
    ものを活用しており、安全性に定評のあるエアラインも多くあります」。そのエアアジアは昨年末に墜落事故を起こしたばかりだが、最新鋭
    の機材であっても、事故がゼロになるということは、今後もないだろう。

     日本航空(JAL)は44位と、トップ20圏外だが、「先進国のエアラインはさほど事故率に大きな違いがない」というのが業界での見方。
    つまり、わずかな数値の差で順位が変わるだけの話で、安全性に大きな差があるわけではないということだ。

    >>2以降に続く)

    【【航空】GWの空の旅で必見!世界のランキングに見る「安全なエアライン」「快適な空港」】の続きを読む

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