2016年02月

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    1: セントーン(茸)@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 17:51:48.20 ID:IzD1jgkj0?2BP(3310)
    4月1日発売の宅配ボックス「COMBO(コンボ)」は、宅配ボックスに荷物を入れて扉を閉めると、1回のみ捺印可能

    小型の宅配物はもちろん、ポスト投函不能の郵便扱い荷物も受け取れるのが特徴。さらに電源不要のため、手軽に住宅の壁面に後付けできるのが便利。

    捺印機能を利用するにはシャチハタの印鑑(ネーム9限定)を用意し、事前に宅配ボックスにセットする必要がある。荷物の取り出しは付属の専用キーでシリンダー錠を回して扉を開ける。

    カラバリは建築素材由来の4色をラインアップ。出かける機会が多い休日はもちろん、仕事中の日中に再配達レスで荷物を受け取れるメリットは大。電源不要なので大規模な工事が不要という点もうれしい。

    http://ascii.jp/elem/000/001/126/1126312/
    no title

    【【全自動】電源不要で捺印もできる戸建て用宅配ボックス「COMBO」が登場!】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/09(火) 12:09:30.07 ID:CAP_USER.net
    udon-uni

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO97072300Y6A200C1LA0000/


    香川大学は4月、「うどん学」を開講する。農学部地域資源学で産学官連携により
    これまで設けた「オリーブ学」「希少糖学」に続く地域産品をテーマにした講座の第3弾
    県民食である讃岐うどんを中心に、うどん全般について体系的に学べるようにする。

    農学部3.4年生の選択科目として8月まで15回の講義を予定する。聴講は全学部の学生ができる。
    農・医学部の教員のほか、県内の製麺・製粉会社の経営者らが教壇に立ち、麺の科学や栄養学から、
    ゆで汁処理問題に至るまで、うどんにまつわる幅広い知識を学ぶ。製麺工場の見学や手打ち
    うどん体験の実習も盛り込む。期末試験はうどん学検定を兼ねる。

    開講に先立って農学部キャンパス(香川県三木町)で8日開かれた記念シンポジウムでは、二大うどんとされる讃岐うどんと稲庭うどんの秘密に迫ると題し、それぞれのコシや構造について 香川大の名誉教授と元宮城大学教授が解説した。

    【香川大が「うどん学」開講!麺の科学や手打ち実習】の続きを読む

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    1: 足4の字固め(徳島県)@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 07:43:02.37 ID:LR9724i/0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    青春18きっぷは1回あたり2,370円でJR全線に乗り放題となるものの、「旅名人の九州満喫きっぷ」は少々割高であるもののJR以外の全列車にも乗り放題となるため、
    九州内での旅行に利用価値の高いきっぷとなっている。

    http://www.traicy.com/20160208-jrkyusyu

    【おまえらの青春18きっぷの思い出を教えてくれ!】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/26(金) 19:54:46.45 ID:CAP_USER.net
    http://www.huffingtonpost.jp/2016/02/25/pay-it-forward_n_9322056.html
    no title

    恩送りコーヒー」広がる 見知らぬ誰かに1杯贈る

    見知らぬだれかに、1杯のコーヒーを贈る。南イタリア・ナポリのカフェが100年ほど前に始めた「恩送りコーヒー」がいま、 世界で静かなブームとなっている。気軽に参加できる善意のリレーは少しずつ形を変えながら、日本でも広がっているようだ。

    ドレッドヘアの人
    演劇好きの人

    東京都世田谷区の「やなか珈琲(コーヒー)店 下北沢店」に入ると、そう書かれた名刺ほどの大きさのカード約80枚が 壁際にずらりと並ぶ。この「恩送りカード」を書き込むのは、コーヒーを12杯飲んでスタンプをためた客だ。
    1杯のコーヒーを贈りたい人の特徴をカードに書いて壁に張る。条件に合う人が代金を払わずに1杯ごちそうになり、同じカードにひと言、感想をつづる。

    店主の谷川隆次さん(35)が参考にしたのは20世紀初頭、イタリアのナポリで始まったとされる
    「恩送りコーヒー」だ。ホームレスの人たちへの慈善のために、客がコーヒー1杯分の
    値段を上乗せして支払う仕組みだった。近年、金融危機が広がった欧州で、その試みが見直されている。

    「単に1杯分余計に払うだけでは、おごられる方も気まずい」。2年前、谷川さんがコーヒーを贈りたい相手を指定するひと工夫を加えて始めると、あっという間に広まった。
    「うちの妻へ」と指定した男性、「優勝おめでとう、ホークスファンの人」と書いたスワローズファン――。

    受け取った人は「この一杯で下北沢がもっと好きになりました」と返した。できたつながりは1千杯分。誰でも読めるように店にファイルしてある。
    予想外だったのは若い人たちがたくさん参加したこと。「アナログなカードを通して人と人がつながるのが、ネット世代に受けたのかもしれません」と谷川さんは話す。

    【【話題?】見知らぬ誰かに贈る1杯・・・「恩送りコーヒー」が静かなブームに!】の続きを読む

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