2018年01月

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/01/30(火) 18:49:04.51 ID:CAP_USER
    ロボットがドリップコーヒーを提供する「変なカフェ」が、東京・渋谷に2月1日オープンする。その内覧会があったので行ってきた。

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    変なカフェはアームロボット「Sawyer」1機と、コーヒー豆のセットやトラブル対応などをするスタッフ“0.5人”で運営するカフェ。発券機にお金を入れ、注文したい商品を選択するとQRコードが付いた紙が発券される。

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    紙コップを指定の位置に置き、先ほどのQRコードをバーコードリーダーにかざすと、ロボットのプログラムが再生され、あらかじめ設定された軌道通りに動く。指定の位置に置かれた紙コップをつかむと、フィルターがセットされた台(Poursteady)に紙コップを移動。その後、フィルターの外に取り付けられた透明の枠をつかみ、コーヒー豆を削る機械の近くへと持っていく。

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    続いて、コーヒー豆をひく作業へ。銀色の計量カップのようなものを機械に押し当てると、削られたコーヒー豆が出てくる。そのカップを先ほどのフィルター上部まで持っていき、逆さにして豆をフィルターの中へ落とす。
    https://youtu.be/BEnU_lmvasI


    コーヒー豆が入ったフィルターを台に戻すと、いよいよコーヒーを入れる作業に。すると、台に設置されたノズルからお湯が出てくる。しかし、お湯が出てくるのはフィルターをセットした場所とは異なる。理由は、ここで温度の調整をするため。調整が終わると、セットしたフィルターの上部からお湯が出て、コーヒーが濾される。

    ドリップの時間は2分30秒ほど。センサーではなく、時間が経過するとロボットが受け取りカウンターへとコーヒーを移動させる。受け取りカウンターに設置したタブレットには番号が表示され、その番号と同じQRコードを持っている人がコーヒーを受け取る仕組みだ。

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    受け取りカウンターにコーヒーを置いたあと、Sawyerは手を振ってバイバイをするかのような動作をし、「アトカタズケ、アトカタズケ」と言いながらフィルターの中に入った豆を捨てて洗浄。洗浄が終わると、元の位置にフィルターを戻し、プログラムが終了する。

    【【話題】ロボットがコーヒーを入れる「変なカフェ」がオープン! 】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/01/18(木) 08:11:49.33 ID:CAP_USER9
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    東京・奥多摩町に1泊で15万円という豪華なキャンプ場が誕生します。「グランピング」と呼ばれる、豪華キャンプ場としては都内最大級となる施設です。3月のオープンを前に、その内容が公開されました。

    東京都心から車で約2時間の東京都と山梨県との境に近い場所にオープンするグランピング場は、奥多摩の大自然に囲まれた山の中で、目の前には奥多摩湖が広がっています。グランピングは、魅力的を意味する「グラマラス」と「キャンピング」を合わせた造語です。

    用意されたテントの中はホテルのような部屋になっていて、ベッドをはじめ、ソファやテーブルなどアンティークの家具が並び、その総額は2000万円を超えます。宿泊中はキャンプファイアができるほか、シェフがコース料理を振る舞うなど、ホテルさながらのサービスが楽しめ、テントの1泊の料金は1人15万円となっています。グランピング場を運営するノックスインタービレッジの石山学CEOは「キャンプと名前が付くが、自然環境の中で快適に過ごしていただくのが私たちの目標。ほぼ手ぶらでキャンプが楽しめる」とPRしています。

    オープンを前に、1月18日から開かれる体験イベントではサーカスをテーマに内装が違う5つのテントが用意され、合わせて15組が宿泊しますが、300組を超える応募が集まる人気ぶりだということです。運営者は「今までキャンプをしたことがなかった人も安心して泊まってもらえる。キャンプが好きな人も、違うコンテンツとして楽しんでもらえると思う」(石山CEO)としています。

    テントが常設される約4000平方メートルの敷地は、奥多摩町が事業者に貸し出します。現場を視察した奥多摩町の河村町長は「新たな観光の第一歩がこの春から始まると感じた。これを見ると、泊まってみたいですね」と感想を語りました。

    奥多摩町のグランピング場は3月1日にオープンする予定で、2月から宿泊の予約を始めるということです。

    1泊15万円! 東京・奥多摩町に豪華キャンプ場 
    2018年1月17日 18時30分 
    http://s.mxtv.jp/mxnews/kiji.php?date=46512517 

    【【豪華】1泊15万円!の豪華キャンプ場誕生…】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/01/29(月) 16:34:57.46 ID:NKWlz0gC0NIKU
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    寿がきや食品は「麺処井の庄監修 辛辛魚らーめん」を1月29日から発売します。内容量は137g(めん75g)。価格は280円前後。

    東京石神井のラーメン店「麺処井の庄」が監修した、辛さに定評があるカップめん。毎年リニューアルを重ねており、今年でシリーズ10周年を迎えます。2018年は、全粒粉配合めんはそのままにスープと辛魚粉を増量し、より力強く仕上げたとのこと。

    めんは全粒粉を配合した、コシと弾力があるというノンフライ太めん。辛口豚骨醤油スープは、豚骨ベースの動物系スープに特製ラー油を加えています。シリーズ恒例の、唐辛子と鰹荒節の特製あとのせ辛魚粉が別添します。

    スープと辛魚粉を増量: 激辛カップめん「辛辛魚」10周年で辛さアップ 
    http://ascii.jp/elem/000/001/623/1623834/ 

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/01/29(月) 06:59:22.92 ID:ICb1gkcB0 BE:837857943-PLT(16930)
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    ■好きな場所で、好きな時間に髭が剃れる「電動シェーバー」。

    髭剃りは大切な身だしなみのマナー。出勤前のシェービングは欠かせませんよね。

    この度、おもしろガジェットでお馴染みのサンコーで、これは便利! LEDライト、USBポート、ハンマーとして使える電動シェーバー「シガソケシェーバー」が発売されました!

    「シガソケシェーバー」は、うっかり剃り残しがあった時でも、車内で髭を剃って身だしなみを整える事が出来る、シガーソケットから充電ができる電動シェーバーです。

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    しかも電動シェーバー機能だけでなく…。

    ●USBアダプタ
    ●LEDライト
    ●ハンマー

    機能まで内蔵しているのです!

    車内で落とし物をした時にライトを使って探したり、緊急時にハンマーで窓を割って逃げ出せます。これは便利!

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    ※ご注意※
    運転中には使用しないでください。怪我や事故の原因になります。

    車内で身だしなみ!「シガソケシェーバー」
    2,980 円(税込)
    https://www.thanko.jp/shopdetail/000000002984/

    https://dime.jp/genre/505080/

    【愛車に常備したい!LED/USB/ハンマー/髭剃りが一体化した『シガソケシェーバー』発売!】の続きを読む

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