スペイン

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/03/06(月) 09:30:04.69 ID:NaKDrA6s0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    世界初の“青ワイン”「Gik」が、スペインから日本に初上陸5月9日webショップ宴屋 楽天市場店先行発売される。5月23日より全国のデパートなどにも順次登場予定。想定価格は2,300円(税別)。

    青ワインGikは、2015年5月にスペインで誕生。若手クリエイター6人がバスク大学や食品メーカーの研究者の協力を得、約2年の歳月をかけて完成させたそう。

    特徴は天然由来の着色料をベースに色づけた深いインディゴブルーの液色。ブドウはスペイン産とフランス産の計4品種(アルバリーニョ、グルナッシュ、シラー、マカベオ)が使用されている。

    世界で話題の“青ワイン”日本初上陸--スペインで約2年かけて開発された「Gik」

    詳細 https://entabe.jp/news/gourmet/15663/blue-wine-gik

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2016/12/23(金) 22:24:37.13 ID:CAP_USER
    詳細 http://bylines.news.yahoo.co.jp/ieiriryota/20161220-00065668/

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    3Dプリンターが巨大化し、建設機械になりつつあります。
    スペイン・マドリード近郊のアルコベンダス市(Alcobendas)でこのほど、巨大3Dプリンターで
    製作された実物の人道橋
    が完成しお披露目されました。
    開通を喜ぶ関係者たち。左から3人目が3Dプリンター開発者のエンリコ・ディニ氏

    長さ12m×幅1.75mのこの橋では、2016年12月14日、カスティラ・ラ・マンチャ公園(Castilla La Mancha Park)で、同市の職員ら関係者によって開通式が行われました。
    この橋の製作に使われた3Dプリンターは、イタリアのエンリコ・ディニ氏(Enrico Dini)らが開発した「D-SHAPE」というものです。

    D-SHAPEの造形原理は石こうの粉末を使って模型を作るタイプの3Dプリンターとほぼ同じです。
    厚さ5mmくらいに砂状の材料を敷きならし、橋の部材の断面に沿って固化剤をまいて固める、という作業を地道に繰り返して造形します。
    今回の橋は、施工を担当したアシオナ社(Acciona)がこのD-SHAPEをエンリコ・ディニ氏から購入し、マドリード市内で造形されました。

    橋の欄干はさすが3Dプリンターで造っただけあって、植物のような複雑な曲面でデザインされています。そして、驚くべきことに橋桁も3Dプリンターで造形したそうです。
    橋桁内部の上下2段に鉄筋の主筋を入れて、添加剤と繊維が入ったポルトランドセメントで造形する方法をとったそうです。

    人道橋とはいえ、構造部分まで3Dプリンターで造れるようになったとは、驚きの進歩ですね。
    エンリコ・ディニ氏は「D-SHAPEは2.4m角から24m角まで様々な大きさのものを提供できる。
    価格は24万ユーロ(約2900万円)から240万ユーロ(約2億9000万円)だ」と語っています。
    いよいよ、巨大3Dプリンターが建設機械として使われるようになってきたようですね。

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    1: セントーン(青森県) 2016/10/04(火) 15:12:26.01 ID:oDy5XgVq0● BE:239650795-2BP(10400)
    ゲーム画面の中で死ぬと現実で血を抜かれる献血システム「Blood Sport

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    献血 x ゲーム!献血は重要。ただ、実際に献血に行くのはおっくうです。でもゲームは大好きで、ゲームの中でならもったいないほどたくさんの血を流している…という人たちから本当に血を寄付してもらおうという献血システム「Blood Sport」のイベントが来週バルセロナで開催されます。

    もともとこのBlood Sportの献血システムは、2014年にクラウドファンディングサイトKickstarterで資金を募っていたプロジェクトでしたが、Kickstarter側により中止にさせられてしまったという過去があります。ではティザー動画を見てみましょう。

    https://www.youtube.com/watch?v=eDvks5c3g5U



    ゲームの中で死ぬたびに腕から献血され、ゲーム画面の下のパックに血がたまっていく…という仕組みになっているようです。ある意味ではバーチャルな世界で起こったことが現実世界に反映されるVR的なゲームシステムとも言えそうです。

    ゲームのやりすぎの抑制にもなりそうですが、うまいプレーヤーなら献血することなく延々と遊び続けられちゃうかもしれませんね。「Play. Die. Donate.」(遊べ、死ね、献血せよ)というキャッチコピーはなんだか怖いですが、ただゲームをするだけでなく、負けても世の中のために役立つことのできるこんなゲームシステムはぜひもっと広まってほしいですね。
    http://www.gizmodo.jp/2016/10/blood-sport-system.html

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