和歌山

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2019/01/06(日)22:28:18 ID:7Xc
    正月休みも終わって憂鬱な奴も多そうやから
    しばし癒されてクレメンス

    場所は和歌山県の南部にある古座川町
    関西でも清流揃いなのが和歌山県。
    その和歌山でも飛びぬけて綺麗なのが町名にもなってる古座川や。

    夏場はあちこちに清流や滝の写真を撮りに行ってるけどここが一番なんや
    撮影メインで毎年泊りがけで旅行に行ってるくらい。
    そのくらい惚れこんでます

    【【秘境】ワイが一番好きな古座川町の風景をうpしてやんよ!】の続きを読む

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    naitopenginpare-do2018

    odekake-no-susume-tittle3
     
     まあまあ可愛いんちゃいます?
     鳥やったら自分が勝ってるとは思いますが
     まあ 見てきたらええんちゃいますか
     ほな バイバイちゅんやでぇ~♪

    pe-yan

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    CHECK!開催期間 11月3日~来年2月11日
    開催場所 和歌山マリーナシティ
    詳細 PRTIMES
     

    ハロウィンの次はクリスマス!
    これかどんどんイベントを紹介していくよ☆

    odekake-no-susume9

    チッパーより♪

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/02/02(金) 16:03:39.23 ID:CAP_USER9
    nabegura

    日本各地の“ご当地鍋”が集まり、味を競い合うグルメイベント「ニッポン全国鍋グランプリ2018」が埼玉県和光市で開かれた。2日間で計約14万2千人が訪れ、投票の結果、日高町の名物・天然クエを使った「本場和歌山県日高町の天然クエ鍋」が初めて優勝した。関係者は喜びとともに、町のPRにつなげようと意気込んでいる。

    同イベントは、日本の優れた「鍋文化」を発掘し、地域活性化につなげようと、和光市商工会が中心となり平成17年から開催され、今年で14回目を迎えた。今回は、北海道から熊本県まで過去最多の24道県62チームが参加。各地自慢の鍋が提供され、来場者による投票で争われた。

    和歌山県からは、28年大会で3位と苦杯をなめた同町の天然クエ鍋が2年ぶり2回目の参戦。同町商工会を中心に約20人が鍋の炊き出しなどを行った。

    大会に向けて、約270キロ、2千食分のクエを用意。具材はクエの身やアラのほか、白菜や豆腐などを入れて、水炊き風に仕上げた。「企業秘密」という試行錯誤を重ねて作ったオリジナルポン酢も使用した。会場では、1杯500円で提供し、ブース前には長蛇の列ができるほどの人気。2日間とも完売したという。

    来場者による投票では、開催地の和光市から参戦した28年大会優勝の「牛すじシチュー鍋」と一騎打ちとなり、優勝を果たした。過去の同イベントで優勝した鍋などがさらに競い合う2020年に開催予定の「グランドチャンピオン大会」でも優勝を狙う。

    クエを目当てに観光客でにぎわう同町の商工会担当者は、「今まで『クエの町』としてこだわってきたことが認められた。日本一を機に、より気を引き締めて、町のPRをしていきたい」と意気込んでいる。

    2018.1.31 09:38
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/180131/wst1801310023-n1.html

    【【全国鍋グランプリ2018結果】「天然クエ鍋」と「牛すじシチュー鍋」の一騎打ちで …】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/08/06(日) 16:00:02.76 ID:CAP_USER
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    JR西日本は、京都や大阪と和歌山県内を結ぶ特急くろしお」で使用される287系電車のうち、1編成(6両)にラッピングを施し、2017年8月5日(土)から営業運転を開始。初列車となった特急「くろしお95号」の出発を、多くの人たちが見送りました。

    このラッピング電車は、今年2017年がJR西日本の発足30周年、そして来年2018年がテーマパーク「アドベンチャーワールド」(和歌山県白浜町)の開園40周年であることから、両者がコラボレーションすることで実現したものです。

    このラッピング電車「パンダくろしお『Smile アドベンチャートレイン』」、前面はパンダの顔を模した白黒模様に。側面は、「アドベンチャーワールド」の各ゾーンをテーマにしたイラストが描かれています。車内も各扉にイラストが描かれているほか、座席の枕カバーはパンダのイラストが入った特製のものに交換されています。

    「パンダくろしお『Smile アドベンチャートレイン』」は8月5日(土)、大阪市内の天王寺駅を午前8時49分に出発する臨時特急「くろしお95号」で営業運転を開始。列車がホームに到着すると、待ち構えた乗客らがさっそくカメラを向けていました。側面に描かれた動物の前で、記念写真を撮影する親子連れの姿も。車内でも、かわいらしいシートの枕カバーに歓声を上げる人々の姿が見られました。

    天王寺駅では出発式も開催され、JR西日本和歌山支社の伊藤義彦支社長は「期待以上にかわいらしく、皆様が笑顔になるような楽しい車両ができあがりました。JRや『アドベンチャーワールド』にとって
    節目となる年に、この車両を通じて皆様に感謝の心を伝えたいです」と話しました。

    また、「アドベンチャーワールド」を運営する株式会社アワーズの山本雅史社長は「このかわいらしい『パンダくろしお』に乗って、『アドベンチャーワールド』以外にも魅力溢れる和歌山や白浜をぜひ訪れてほしい」といいます。

    「パンダくろしお『Smile アドベンチャートレイン』」は2019年11月頃まで、特急「くろしお」に
    使われる予定です。

    詳細  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00010003-norimono-bus_all

    【【期間限定】「パンダ特急」誕生!車内も無数のパンダ!】の続きを読む

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