奈良

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/07/10(火) 14:06:06.96 ID:CAP_USER9
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     ◇ならまちに開館

    動物の排せつ物を食べる糞虫ふんちゅうと呼ばれるコガネムシを観賞できる「ならまち糞虫館」(奈良市南城戸町)が8日、オープン。1階では、フンをかたどった球体の模型に複数のコガネムシを虫ピンで刺して展示し、国内外約100種類を「宝石」のように紹介している。

    同館を訪れた奈良市の薬剤師西慶子さん(58)は「こんなきれいな虫が見えないところでフンを掃除してくれているなんて感動」と驚いていた。

    2年前に農林中央金庫を退職し、私財を投じて開設した同市の中村圭一さん(54)は「多くの人の応援があってここまでできた。糞虫の見た目や自然への役割を知ってもらい、おもしろい虫だと感じてほしい」と話した。

    開館は土、日曜の午後1~6時。入館料300円。問い合わせは、メール(nkmr0071@gmail.com)。

    2018年07月10日
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/local/nara/news/20180709-OYTNT50282.html

    【【糞】中村さんが私財を投じて「ならまち糞虫館」をオープン!】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/05/08(火) 16:46:22.79 ID:G1+YPRW50● BE:565421181-PLT(13000)
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    なおこちらのお店、余り目立つように書いて良いのかわからないが、実は、こんな取り組みをしている。

    経済的に困窮している、子供がいる家庭向けに、「どうか気にせずにウチでお腹いっぱいに食べさせてあげて下さい。お代金は出世払いで結構です。」という無料食堂だ。

    商売としてこんな取り組みをしているお店、とんかつ屋は初めてである。

    詳細  https://ikomap.net/archives/4734

    【豚カツ屋の貼り紙が話題に「お代は出世払いで結構です…」 】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/11/29(水) 23:39:15.79 ID:CAP_USER9

    本格的な寒さが身に染みる時期になりました。しかし、寒いのは人間だけではありません。
    動物だってぬくぬくしたい!そんな様子がわかる写真がTwitterで話題になりました。

    それがこちら。

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    『 カンビ(関西美術印刷)
    @comic_kanbi
    寒いですね。
    用事の途中で見かけましたが行きも帰りもこんな状態でした。

    奈良では寒いと鹿が枯葉に包まるみたいです。
    9:11 - 2017年11月24日 』

    まるで落ち葉のコタツに入っているかのような包まれ具合の鹿。「ここから出たくない」と言っているようなうっとりとした表情になってます(笑)。

    またカンビさんの他にも、奈良の同じ鹿を目撃した方がいたようです!

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    『 どすこいうさぎ
    @dosukoiusagi
    返信先: @comic_kanbi @aeijmnoostさん
    この鹿さん、私も昨日見かけました。
    人間が口元に鹿せんべいを運んでくるのを口を開けて待っておられました
    23:27 - 2017年11月24日 』

    もはやコタツから出られなくなった時の我々人間と完全に一致。やっぱり寒い季節のぬくぬくは冬の醍醐味ですよね!

    ※ 全文は記事でご覧下さい。

    天才的な発想!奈良県のシカが「枯葉ゴタツ」の開発に無事成功する 
    2017/11/28 
    https://curazy.com/archives/196550 

    【【話題】天才的な発想!奈良県のシカが「枯葉ゴタツ」の開発に無事成功するwww】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/05/26(金) 22:43:51.84 ID:CAP_USER
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    刑務所の建物を生かした「監獄ホテル」が全国で初めて誕生する。法務省が26日、老朽化のため3月末で閉鎖された奈良少年刑務所(奈良市)の改修と運営を、ホテル運営会社などの企業グループに委託した、と発表した。同グループは2020年度の開業を目指す。

    同刑務所は1908(明治41)年に建てられた。赤れんが造りと看守所から放射状に延びる収容棟が特徴で、今年2月に国の重要文化財に指定された。

    委託が決まったのはホテル運営会社「ソラーレホテルズアンドリゾーツ」(東京都港区)を代表とする企業グループ。建物に鉄筋を挿入するなどして、外観を損なわずに耐震補強をする。

    旧収容棟は「文化財ホテル」(約150室)とし、5平方メートルの独房を3室分あわせて客室にする計画だ。併設されている病棟も、より低価格で泊まれる宿泊施設(定員約60人)に改装。10万平方メートルを超える敷地内にはホテル(約80室)やレストラン、温浴施設などを新設するという。

    また、日本の刑務所の歴史などを知ることができる「史料館」も2019年10月に開館させる予定。(小松隆次郎)

    詳細 http://www.asahi.com/articles/ASK5V55P6K5VUTIL027.html 

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    【【全国初】「監獄ホテル」誕生へ!閉鎖の奈良少年刑務所活用】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/03/09(木) 12:22:14.88 ID:CAP_USER
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    奈良県王寺町が、公式マスコットのイヌのゆるキャラ「雪丸(ゆきまる)」型の小型無人機(ドローン)、「雪丸ドローン」を製作した。

    中型犬ほどの大きさで、飛行時は4本の脚が歩いているかのように動く精巧なもの。国土交通省によるとドローンと合体した“空飛ぶゆるキャラ”は「前例がない」といい、話題を集めそうだ。

    雪丸は町の観光・広報大使を務めるゆるキャラで、平成25年に誕生。伝承によると聖徳太子の愛犬で、推古天皇の建立と伝わる同町の達磨寺(同町)には「雪丸像」もまつられている。26年の「ゆるキャラグランプリ」では全国の1699体中11位に輝いた。

    雪丸ドローンは全長71センチ、高さ42センチで、重さ約4キロ。町が国の地方創生交付金約1600万円を活用して製作された。

    特別仕様のため、人通りの多い場所を飛行する場合などには国土交通大臣の許可が必要。単独で着地させると壊れてしまう精密な構造といい、飛行させる際はプロの操縦者と設計者、着陸時に真下から胴体を受け止める助手-の3人が必要という。町は今後の活用方法は「検討中」としている。

    完成したPR動画「雪丸散歩」(2分20秒)は、町の上空15メートルほどの高さを雪丸が“空中散歩”しながら、名所を紹介する内容。小型カメラを搭載した別のドローンで、雪丸ドローンを撮影したという。

    動画は特設サイトhttp://www.town.oji.nara.jp/yukimaru_sampo/)で公開している。

    以下ソース:産経west 2017.3.9 10:56
    http://www.sankei.com/west/news/170309/wst1703090034-n1.html

    【前例がない!空飛ぶゆるキャラ「雪丸ドローン」お値段1600万円www】の続きを読む

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    1: のっぺらー ★ 2016/10/04(火) 12:29:09.16 ID:CAP_USER
    大小さまざまな大きさのフクロウたちとのんびり遊べるふくろうカフェならまち」が、奈良市のもちいどのセンター街にオープンした。約50坪という広い店舗内には、フライト体験ができる「フライトルーム」もあり、連日多くの人でにぎわっている。

    店内で触れ合えるのは、16種19羽のフクロウやタカ
    大きさも約20センチ~約75センチまでと大小さまざまだ。

    客用に置かれているのはベンチシートのみで、テーブルはない。
    フクロウたちと遊べるスペースを広く取っているためで、
    「フクロウたちを、ぎゅうぎゅう詰めにしたくなかった」と園長の佐藤由香さん(45)は話す。

    店のドアを開ければ、すぐフクロウたちが“お出迎え”。
    眠っているフクロウもいれば、羽を広げたり、じっと一点を見つめていたり…と、くるくる変わる表情は見飽きない。腕に乗せたり、「餌やり体験」もできる。

    店が用意しているグローブを付け、腕に乗せてもらうと、顔のすぐそばにフクロウが。
    ぱっちりしたつぶらな瞳でこちらを見つめてくる。
    手の甲でそっとなでてみると、鋭い爪とは裏腹に毛並みはふわふわで、かわいらしい。
    フラッシュをたかなければ、写真撮影も可能だ。

    約24.5平方メートルの「フライトルーム」では、タカの「ハリスホーク」を腕に乗せたり、飛ばすことができ、鷹匠の気分を味わえる。動画の撮影も可能で、「迫力あるタカのフライトを味わってほしい」と佐藤さん。

    入店に年齢制限はなく、小さな子供も楽しめる。
    7月のオープンから間もなく3カ月で、今は1日平均約80人が来店。
    観光客や外国人も多いほか、リピーターも増えつつあるという。

    「以前から気になっていた」という奈良市の主婦、林田綾さん(44)は
    「さくもなく、間近でこんなに触れ合えるとは。とても癒やされます」と笑顔で話していた。
    佐藤さんは「かわいい動きや、ころころ変わる表情に注目してほしい」と話している。

    営業は午前10時~午後7時。
    毎月第1木曜定休。
    料金は1時間大人1300円、小学生以下500円、2歳以下無料(1ドリンク付き)。

    写真:園長の佐藤由香さんと、体長約75センチのフクロウ
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    写真:コキンメフクロウは比較的小さく、腕に乗せやすい
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    写真:「フライトルーム」ではハリスホークを腕に乗せたり、飛ばすことができる
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    以下ソース:産経west 2016.10.4 09:38
    http://www.sankei.com/west/news/161004/wst1610040018-n1.html

    【「フライトルーム」で鷹匠気分を体験できる!癒やしの「ふくろうカフェならまち」】の続きを読む

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    1: 毒霧(南アフリカ共和国) 2016/09/23(金) 12:36:32.57 ID:KRSbsE170● BE:565421181-PLT(13000) ポイント特典
    奈良ドリームランド跡地 遊具類来月解体へ

    10年前に閉鎖した、奈良ドリームランドの跡地に残されていた遊具や施設の解体作業が来月から
    始まる
    ことがわかりました。ただ、跡地の用途はまだ決まっていないということです。

    奈良ドリームランドは2006年に閉園し、去年跡地が大阪の不動産会社「SKハウジング」に落札されました。「SKハウジング」によりますと、跡地内に侵入したり夜間に騒ぐ人が後を絶たないことから、安全対策として今も残されているジェットコースターなどの遊具のほか、ホテルや倉庫といった敷地内の施設を解体
    することにしたということです。

    工事は来月から始める予定です。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000013-mbsnewsv-l29

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    【【思い出の廃墟】奈良ドリームランドが来月ついに解体へ!今は錆びついた遊具の廃墟】の続きを読む

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