宮城

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/05/23(火) 14:58:04.67 ID:CAP_USER9
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    石巻に拠点を置く一般社団法人フィッシャーマン・ジャパンが現在、漁師からモーニングコールが届くサービスFISHERMAN CALL(フィッシャーマン・コール)」の利用希望者を募集している。

    今回の企画は石巻市が主催。早朝から海で働く漁師の強みを生かしたもので、地元石巻でワカメ・カキ・ホヤなど漁業に携わる5人の漁師の中から1人を選び、起きたい時間、その理由をサイトで入力し申し込む。当選者には設定日時に漁師からモーニングコールが届く仕組み。

    今回のサービスは石巻市、宮城県漁協、フィッシャーマン・ジャパンによる水産業の未来のための育成事業の一環。普段、若者と漁師が接する機会が少ない点に着目し、漁師と交流を持つことで新たに関心を持ってもらうことを目的としている。

    同法人は「漁師をカッコよく」をコンセプトに次世代へと続く未来への水産業の形を提案していく若手漁師集団で2014年に設立、これまでの漁師イメージとは異なる「カッコよくて、稼げて、革新的」という「新3K」を活動理念に掲げ水産業に携わる「フィッシャーマン」を2024年までに1000人増やすことをビジョンに掲げている。

    同事務局広報の安達日向子さんは「発表から1000件以上の応募があり、1:5ぐらいの割合で女性からの応募が多い。20代の応募が多く、日本全国から申し込みがある。就活の面接日やテストなどの勝負の日の朝に起こしてほしいという理由が多く、中には息子を起こしてほしいという母親からの応募も。「朝から漁師に起こしてもらったら恋に落ちそう」というネットの反応も出ているので、もしかすると漁師のお嫁さんを募集する可能性も」と話す。

    応募期間は5月31日まで。

    詳細  https://ishinomaki.keizai.biz/phone/headline.php?id=371

    【【朝革命】漁師からモーニングコールが届く!早朝から働く強み生かし新サービス】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/02/21(火) 09:20:57.48 ID:CAP_USER
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    10年以上前に閉園し“廃墟”となった遊園地「化女沼(けじょぬま)レジャーランド」(宮城県大崎市)。2017年1月には初の「廃墟テーマパーク」として開業するプロジェクトが始動していたが、同月末に企画の中止が発表された(関連記事)。

    プロジェクトでは企画者のshoukaku(@redwing_j)さんが、クラウドファンディングにて購入金額5億円のうち不足分の1億2000万円を目標金額として設定していた。

    開業に成功した場合には、敷地内にある温泉を利用しつつ「廃墟ツアー」などを開催する予定だったが、「メディア等でも取り上げられ各企業との交渉も進め、自身もこれからと意気込んでおりましたが、後藤社長(※同施設の所有者)もどうすることも出来ず土地の売買契約が別で進んでしまい、残念ながら断念せざるを得ない状況となりました」と、実現できなくなった経緯を話している。

    また以前に後藤社長から依頼を受け、同施設の引き取り手を募集していた(関連記事)廃墟マニアでTwitterユーザーのよごれん(@yogoren)さんも「今月末を目処に後藤社長から所有が他社へ移ることになりました」「不本意な形での最後となってしまいました」と事態を報告。

    施設は間もなく売却の見通しで、今後は見学・撮影等はできなくなる

    詳細 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1702/20/news094.html  

    【【悲報】「化女沼レジャーランド」の廃墟テーマパーク化が中止に…】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2016/12/30(金)22:49:22 ID:6nW
    新潟県からスタートで出発は31日の朝から
    ちょうど一年前に鈍行列車で日本最南端の駅まで行ったので
    今回は本州最北端の駅を目指してブラブラします

    【鈍行列車で日本縦断ブラリ旅してきた】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/01/12(木) 11:41:45.15 ID:CAP_USER 
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    宮城県大崎市にある廃墟となった遊園地「化女沼(けじょぬま)レジャーランド」。10年以上前に閉園したこの施設を購入し、廃墟部分を残したままテーマパークとして開業するプロジェクトがCAMPFIREで始動しています。

    廃墟を廃墟のまま活用し、日本唯一の“廃墟テーマパーク”として開発を進めてオープンを目指します。クラウドファンディングでは購入金額5億円のうち、不足分の1億2000万円を目標金額として設定。この金額を達成できない場合には、集まった資金の一切を受け取らない「All-or-Nothing方式」をとっています。

    同施設の敷地には今も朽ちた遊具や建物がそのまま残されていて、一部から「廃墟マニアの聖地」と呼ばれ以前より注目を集めていました。2016年9月には引き取り手を募集するツイートで話題になり(関連記事)、たびたび見学ツアーなども行われ(関連記事)、堂々と入れる廃墟スポットということでマニアにとっては貴重な場所とされています。

    開業に成功した場合には、敷地内にある「温泉」を利用しつつ「廃墟ツアー」や「サバイバルゲーム」「アドベンチャーゲーム」などを開催する予定。その後は施設内を日本の過去・現代・未来・廃墟地域に分割し、観覧車等の遊具はシンボルとして維持しつつ、徐々に施設を発展させてアニメ・ゲームなどの施設も建設。東北復興の象徴として夢のあるテーマパークにしていくとしています。

    強みとして、仙台の中心地から30分程度の距離にあることや、自動車でのアクセスしやすさ、また隣接する化女沼が桜や梅などを高台から見下ろせる景勝地でもある点を挙げています。

    支援はリターンとして入場券(大人3000円/日)2回分がもらえる6000円から可能で、10万円で年間パスポートがもらえます。また企業向けとして「50万円ごとに25坪を10年間リース(賃貸)」が可能なコースや、池や地域の命名権利が得られる200万円のコース、さらに今後「5000万円で温泉の20年間リース」などのコースが追加される予定です。

    詳細 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1701/11/news138.html  

    【【日本初】「廃墟テーマパーク」オープンへ!「化女沼レジャーランド」 】の続きを読む

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