山形

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/01/10(水) 22:22:22.50 ID:CAP_USER9


    山形県尾花沢市にある『銀山温泉』。

    川沿いにある温泉街には歴史ある建築物が並び、夜にはガス灯が灯る、大正ロマンという言葉がぴったりの場所です。

    そんな銀山温泉を、写真撮影が趣味だという男性、長押し(@naagaoshi)さんがカメラに収め、Twitterに投稿しました。

    すると、幻想的な風景に多くの人が魅了されました

    暖かな明かりに照らされる、雪や建物。赤い傘をさして歩く女性と、白い雪のコントラストなど、ため息が出るような美しさです。

    あまりに美しい銀山温泉の写真に「前から行きたかったけど、もっと行きたくなった」「見とれてしまいました」「よいものを見せてもらい、ありがとうございます」とコメントが寄せられています。

    温泉だけでなく、こんな美しい景色を堪能できるとは…。幻想的な雰囲気を楽しみたい時には、ぜひ訪れたい場所ですね。

    2018年1月9日 15時28分 grape
    http://news.livedoor.com/article/detail/14138598/

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/10/23(月) 13:01:59.33 ID:9q2MfFeU0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
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    「はげ割り」好評 ツルツル頭なら500円引き ホテルの人気サービス、「波平さん」はNG

    ツルツル頭のお客さまは、宿泊費を500円割引きします」-。山形県鶴岡市の湯野浜温泉の「ホテルテトラリゾート鶴岡」が始めたユニークなサービス、「はげ割り」が評判だ。玄関では、はげ頭の人形「コージ君」がお出迎え。ハゲぶりは、ホテルのフロント係がチェックし、サービスの対象か判断する。このサービス、なぜ始まったのか?

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    ホテルテトラリゾート鶴岡の西村誠一支配人(50)は「北海道にある系列ホテルで始めたサービスですが、お客さまからは『こういう特典があってよかった』という声を聞きます。リピーターも多くいます」と話す。

    このサービスを利用できるのは、頭髪がまったくない客のみ。予約の際に“自己申告”するが、実際にサービスを利用できるかどうかは、ホテルのフロント係が判断する。

    「丸っぱげでないと、このサービスは利用できません」(西村支配人)。アニメのサザエさんに登場する
    波平さんのように、頭の横に髪が残っている人は対象外だという。

    なぜ、このようなサービスが始まったのか。

    きっかけは、客室清掃の従業員のこんな相談だ。「浴室の排水溝に詰まる髪の毛を取り除くのが大変なんです」-。これを聞いた同ホテルの三浦孝司社長(58)が、清掃の手間を減らそうと、系列の北海道上川(かみかわ)町の層雲峡(そううんきょう)マウントビューホテルで平成27年8月、はげ頭の客限定サービスをスタート。さらに同12月から、ホテルテトラリゾート鶴岡でも始めたところ、
    利用客が増えてきているという。

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    ホテル入り口には、ツルツル頭の人形「コージ君」が客を出迎えてくれる。はげ割りサービス」をアピールするコージ君だが、名前は三浦社長のファーストネーム、顔は三浦社長に似せてつくったものだ。

    この「はげ割り」サービスを広げていこうと、ホテルの土産ものコーナーには、これまた三浦社長の顔を模した「はげまし(励まし)煎餅」(10枚入り、650円)や、北海道奥尻島のミネラル水「ハゲます水」(1本、100円)が販売され、売り上げに貢献している。

    宿泊料金はシーズンによって異なるが、「はげ割り」によって、例えば、1泊2食付き1万円~1万2千円の宿泊料金から500円が割り引かれる。

    これまで、サービス利用者ほとんどが一般の個人客で、お坊さんの利用はまだないようだが、西村支配人は「お坊さんでもサービスは利用できます。お坊さんの団体旅行も歓迎」とアピールしている。

    詳細  http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/23/news053.html

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2016/12/30(金)22:49:22 ID:6nW
    新潟県からスタートで出発は31日の朝から
    ちょうど一年前に鈍行列車で日本最南端の駅まで行ったので
    今回は本州最北端の駅を目指してブラブラします

    【鈍行列車で日本縦断ブラリ旅してきた】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/21(土) 17:19:40.30 ID:CAP_USER
    http://style.nikkei.com/article/DGXKZO02506410Z10C16A5NZBP01

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    健康意識の高まりを受け、食塩摂取量を減らす「減塩」の取り組みが広がっている。ご当地ラーメンのスープを残す運動が始まったほか、小学校の給食を減塩食にした自治体もある。世界保健機関(WHO)の目標量のほぼ2倍の食塩を摂取している日本人。地域や家庭でいかに減塩を進めたらよいのか。各地の動きをみてみよう。

    山形県米沢市のご当地ラーメン「米沢らーめん」。しょうゆ味のあっさりとしたスープに
    細めのちぢれ麺を合わせるのが特徴で、“ソウルフード”として市民に長く愛されてきた。
    そんな米沢らーめんの店主らが、ゴールデンウイークから減塩運動に立ち上がった。

    うめぇげんどもスープのごすじゃぁ」。米沢弁で「おいしいのですがスープは残します」という意味だ。ラーメン店はこう書かれたプラスチック製のカードをテーブルに用意しておく。客は食べ終わって帰る際に、お盆の上にこのカードを置く。店に対し「スープを残すのは味が悪いからではなく減塩のため」と意思表示する仕組みだ。「店が丹精込めて作ったスープを残すのはストレスがたまる」。こう話すのは米沢市の製麺業、岸製麺の牧野元社長(62)だ。牧野社長は6年前に脳梗塞で入院した経験を持つ。それ以降の食生活はがらりと変わり、好物のラーメンのスープも減塩のために残さざるを得なくなった。

    そんな牧野社長に声をかけたのが、高校の先輩で米沢らーめんをこよなく愛する会社員の笹木洋一さん(64)だ。市内でラーメン店が減り続ける現状を憂いていた笹木さんは「若い人が米沢でラーメン屋をやりたいと思える環境をつくりたい」と決意。減塩運動を米沢らーめんの認知度向上に生かそうと、牧野社長とともに「米沢らーめんから始める元気なまちづくりの会」を立ち上げた。

    参加店舗は現在19店。50店程度まで増やし、町ぐるみの運動に育てる考えだ。その先に見据えるのは「スープまで飲み干せる減塩ラーメン」の開発だ。笹木さんは「母親が安心して子どもに食べさせられる米沢らーめんを作りたい」と意気込む。

    市全体で減塩運動に取り組む広島県呉市では、保健所が2014年に減塩メニューのレシピを作成。
    市立小学校では09年度から減塩給食の提供を始め、同年度に3.22グラムだった1食あたりの平均食塩摂取量は、15年度には2.45グラムまで減った。減塩運動を主導してきた内科医の日下美穂さんは
    「子どもの頃から薄味を舌で覚えることが大事」と強調する。

    健康志向が強い消費者をターゲットに、しょうゆや味噌、即席麺など減塩商品も充実してきた。
    こうした企業を後押しする取り組みも広がる。
    日本高血圧学会の減塩委員会は、減塩前と味が同等以上の減塩商品を認定する制度を14年に始めた。
    減塩食品は味気なく感じる場合も多い。企業努力で減塩と味を両立させた商品を奨励し、
    普及を後押しする。24社の計112商品が認定を受けている。

    14年の国民健康・栄養調査結果によると、1日あたりの食塩摂取量の平均は男性で10.9グラム、
    女性で9.2グラムだが、厚生労働省は昨年4月、食塩摂取量の目標を見直した。男性はそれまでより1グラム少ない8グラム未満、女性は0.5グラム少ない7グラム未満とした。WHOの目標はさらに厳しく「5グラム未満」と設定している。 しょうゆや味噌が欠かせない和食を好む日本人には厳しい目標で、達成には地域ぐるみの取り組みが欠かせない。

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