長野

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/02/07(水) 20:22:25.99 ID:CAP_USER9
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    雪だるまと並んだシロフクロウがウィンク――。そんな瞬間を収めた写真が、ツイッター上で注目を集めています。撮ったのは須坂市動物園(長野県須坂市)の飼育員です。いったいどうやって撮影したのか? 詳しく話を聞きました。

    ■Twitterでフォトコンテスト

    今月5日、須坂市動物園のツイッターアカウントがこんな文章を投稿しました。

    ◇ ◇ ◇

    おはようございます。

    今日は「飼育員によるTwitterフォトコンテスト」を開催します。

    テーマは「冬」。

    午前9時にテーマに沿った5枚の写真が上がります。

    お気に入りの写真が有りましたら「いいね」して下さい。

    明日の午前9時の時点で優勝作品が決まります。

    ◇ ◇ ◇

    この後、ワオキツネザル、アライグマ、シロフクロウ、カンムリヅル、ポニーの順に写真が投稿されました。いずれも雪だるまや、かまくらなどと一緒に写っています。

    この5枚の中で、ダントツのいいね数を集めたのがシロフクロウ。木の枝の上に置かれた雪だるまと仲良く並んで、フクロウも雪だるまも片目を閉じてウィンクしているのです。

    翌6日夕方の時点で、他の写真のいいね数が3ケタなのに対して、シロフクロウの写真は5ケタで6万を超えています。

    ■撮影者に聞きました

    撮影したのは、ニホンジカやクジャクなどを担当している土屋実穂さん。

    「今回は飼育員が5班に分かれて撮影しました。私たちの班は当初、ツキノワグマが雪で遊んでいるところを撮るつもりだったんです」

    朝、ツキノワグマの写真を撮ろうとしましたが、なかなかいい構図に恵まれなかったため、第2候補だったシロフクロウのハク(オス、4歳)を撮影することに。

    「朝撮った写真は、ハクが枝に乗ってくれなくて、両目もパッチリ開いてました。なんとか枝に乗ったところを撮ろうと、お昼に撮り直したんです」

    ■雪だるまも急きょ変更に

    お昼に再び撮影しようとすると、今度は枝に乗ってくれて、なぜか片目をつぶったまま動かなくなったそうです。

    「チャンスだと思い、雪だるまの目も急きょウィンクに変えて撮影しました。左右が逆になっているのは急いでいたからで、深い意味はありません」

    普段からよく見せるしぐさというわけではないウィンク。土屋さんの手応えどおり、圧倒的ないいね数を獲得して優勝しました。

    「ツイッターを通じて須坂市動物園を知ったという方は、ぜひ園に足を運んでハクに会いに来てください。ちなみにハクは現在お嫁さんを募集中です」

    2018年2月7日 7時0分 withnews
    http://news.livedoor.com/article/detail/14266263/

    【【話題】奇跡の1枚!フクロウがウィンク!動物園の飼育員が撮影】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2018/01/14(日) 05:06:08.22 ID:CAP_USER9

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    世界中の観光地を紹介する米CNNテレビのウェブサイト上の特集記事「2018年に訪れるべき18の場所」に、日本から唯一、長野県が選ばれた。

    そばや温泉、パウダースノーが特徴とした上で「1998年に冬季五輪を開催し、今ようやく国際的観光地として注目を浴びつつある」と伝えている。

    サイトでは、地獄谷野猿公苑(山ノ内町)を「一面の雪景色の中、温泉で凍えた体を温めるニホンザルを見逃すわけにはいかない」、松本城(松本市)を「美しく保存された17世紀の城」などと掲載。阿部知事も自身のフェイスブックでこのサイトを紹介し、「『住んでよし訪れてよし』の観光地域づくりに今年も全力で取り組む」と投稿している。

    2018年01月13日 15時12分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180113-OYT1T50023.html?from=ytop_main4

    【【海外メディア】米CNNが選んだ「訪れるべき場所」日本から唯一ここ!】の続きを読む

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    1: 名も無き★チャンス!アベニュー 2017/12/15(金) 16:04:08.42 ID:yGzapnVy0 BE:228348493-PLT(16000) ポイント特典
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    車に乗ったまま葬儀に参列できるドライブスルーシステムを併設した全国初の葬儀場が長野県上田市に完成し、15日に報道陣に公開された。

    高齢者や障害者でも無理なく葬儀に参列できるようにと、竹原重建(上田市、竹原健二社長)の子会社が開発して特許を取得。冠婚葬祭の愛昇殿グループのレクスト・アイ(同、荻原政雄社長)が
    新設の上田南愛昇殿葬儀場に導入し、17日から運営を開始する。

    ドライブスルー用の窓口でタブレット(多機能携帯端末)を使い、車内で名前や住所を登録して香典を係員に渡し焼香する。喪主らは葬儀場のモニターで来訪を確認する。焼香にかかる時間は3分程度だ。

    「介護を受けている人など、ご焼香に来たくても来れない人が多い。ドライブスルーは簡略化ではなく、そういう人たちに来てもらうためのもの」と、荻原社長は話す。

    開発した竹原社長は「最初は不謹慎という声もあったが、最近は高齢者や障害者のためにすごいことを考えてくれたと評価する声が圧倒的。高齢化が進む中で、葬儀も時代に対応していく必要がある」と語る。
    同社には神奈川、千葉、福岡などの葬儀社4社からも引き合いがあるという。

    15日の公開には英国やドイツなど海外メディアも取材に訪れた。

    全国初のドライブスルー葬儀場、長野・上田市に完成 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24681430V11C17A2L31000/?nf=1 
    車に乗ったまま焼香できる(長野県上田市) 

    【【優しい世界】ドライブスルー葬儀場が誕生!】の続きを読む

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